お客様インタビュー

施主様インタビュー 萩原の家 K様

ロビンに決めたきっかけは?

"延ばしにしていた下水道工事
チラシと展示会で理想に近いリニューアル"

築35年の古民家風の家をどうしようか悩んでいた一番の理由は、水まわりでした。ご近所では、うちともう一軒だけ下水道工事をまだしていなくて、まわりから、臭いの苦情が届いていたんです。もう限界かなと思っていた矢先、ロビンさんのチラシが目に留まりました。オシャレで、最先端の施工を実際に見てみようということで、マウントエースで開催された住宅相談会に足を運びました。

そのときお会いしたのが、この家のリフォームを担当してくださった田方さんです。妻はインテリアにこだわりを持っていましたので、カウンセリングで意気投合。理想をカタチにする実感が湧きました。

イメージ作りはどんなかんじでしたか?

"昼間でも電気をつけていた居間が
朝日が熱く感じるほど明るくなりました"

二部屋の和室と台所部分をぶち抜いてLDKにリフォームすると、今まで遮られていた外の光が不思議なくらい入るようになりました。和の空間から、洋の空間へリニューアルする際に一番こだわったのは、白を基調にしたデザインを取りいれたことです。壁やインテリアを白に換えたことで、明るさも倍増。主人は室内でいっさいタバコを吸わなくなりました。

ロビンさんのアイディアで空気をきれいにするデザインタイル「エコカラット」を、真っ白の壁に並べると、殺風景な部屋が絵画をかけたギャラリーのように素敵な空間になりました。洋の雰囲気を大事にしようということで、畳をグレーにしたのも、統一感がとれてよりくつろげる空間となりました。床の工事が入る3日前に田方さんが見つけてきた新しいサンプルの椛の木は、イメージ通りの白い空間をまとめてくれました。そして、職人さんが1枚1枚床をはりつける作業にも驚きました。

工事途中はいかがでしたか?

"よその家に来たみたい
食事にも気合が入りました"

理想以上のできあがりで、最初はよその家かモデルルームに入ったみたいな感じでした。壁についていたキッチンは、対面式に換えたことで料理が楽しくなりしばらくは、いつもより1品多い食事を用意してしまうほど。光や湿気などですぐにダメになってしまった花や観葉植物が、リフォームした後はのびのび育つんです。

私たち人間だけでなく、動植物までも暮らしやすい空間になったことは、なによりも嬉しいことですね。特に、愛犬2匹は絶好調。感謝の気持ちを込めてゲージには「ロビン」のロゴを入れました(笑)。子供たちも居間で過ごすことが多くなり、家族団欒の時間が増えました。オール電化でお風呂の追いだきができるようになったので、今年の冬は寒い思いをしなくて済みそうです。

使い心地はいかがですか?

"エコポイントで工事費割引
プラス、被災地復興支援"

ロビンの業者の方も、職人さんも、ご近所の方から評判がよく、工事中はその話で持ちきりでしたね。とにかく、「遅くまで仕事熱心ですね」と言われることが多かったです。新しくなる家に合わせてネットで注文した家具が組み立て式で、妻一人で手に負えないと、職人さんが3時間がかりで厚意で作ってくださいました。本当に身内のような感覚で工事中お世話になったことを感謝しています。
下水道工事から考えたリフォームでしたが、たまたまエコポイント終了に間に合い、15万円分の工事費と15万円分の復興支援ができました。東北の食品が届くのが楽しみです。

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