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太陽光システム

業務用(プロ・投資家向け)中間卸売業専門 業務用ソーラー発電システムSI-PROエスアイプロシリーズ

高収益3つのNo.1!1.発電効率業界No.1クラス 2.長期発電パネル劣化率減少対策No.1 3.付属パワコンなど保障対策No.1

1.発電効率No.1!発電効率の高いソーラーパネルを使用しているので収益が高くなります。

SI Pro j Series 265W

住宅用ソーラーパネルは通常1kWあたり45~65万円で提案されています。SIソーラーは業界最安クラスを実現しました。
現在、単結晶パネルは出力240~250W/枚がほとんどです。これだけの高性能が実現できるのは、純度99.9999999%(ナインナイン)のシリコンを採用するなど、生産技術が高いからです。

SI PRO S Series 250W

多結晶パネルの市場では出力230~240W/枚が主流です。出力250W/枚は日本だけでなく世界でも最高水準。比べると優れた性能であることがわかります。技術力のある大手ゼネコンのメガソーラーでも採用されています。

事業用発電所の1kWあたりの価格は通常35~45万円で提案されています。初期投資が低いとそれだけ投資回収率が高くなります。

2.劣化率 減少対策No.1!高純度の素材利用で、長期間劣化が少なく、安定して発電します。

日本国内の業務用ソーラー発電メーカーでも、パネル、パワーコンディショナ、キュービクル、架台まで、すべて一貫して生産しているメーカーはありません。社会的には、大手パネルメーカーの会社が先行して人々に知られていますが、パネル以外の設備によって収益性が大きく変わります。パネルは、素材の純度と、機械化生産された均一な製品の良否にかかっています。J-PECではそこまで審査しませんが、JET(電気安全環境研究所)では、生産工場まで立ち入って、厳しく審査しています。なぜなら、電力の長期買収を保証するには、詳しく生産設備まで調べる必要があるからです。
例えば、中国産の多くではJET認証が取れていません。これは、パネル生産の自動化が進んでいないためです。今回SIソーラーはパネルから付属設備まで世界最高水準のものをチョイスしました。パネルメーカーの名前だけで選ぶのは間違いです。ソーラーパネル、及び、付属設備の性能と品質で選んで下さい。

SI-PRO Series PCS 001S 世界のスタンダード、ドイツ製、最大変換効率96.7%高効率を実現!

高品質として世界に名を馳せるドイツ製。日本向けにJET認証を取得。最大変換効率96.7%は業界トップクラスの水準です。停電時の自立運転や、日出から日入までのトータル発電量を最大化するための新技術も搭載しています。

SI-PRO Series PCS002 信頼の日本製、変換効率96%の高性能パワーコンディショナ

世界最高レベルの高効率パワー変換技術により、変換効率94%を実現しました。JET認証取得済みで優れた安全性、性能が確認された信頼の日本製品です。停電時の非常不可運転用として、自立運転機能を持っています。

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事例紹介

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岡本町の家
約2300万円
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よくあるご質問

Q1.雪が積もっても発電しますか?
発電しません。
これはどこのメーカーも一緒です。
Q2.屋根勾配がゆるくても雪はすべりますか?
滑りやすくするため、また汚れが付着しにくくするために表面に強化ガラスを使用しています。
Q3.設置のために屋根材に穴を開けるのですか?
どのタイプにもあけるタイプ、あけないタイプがあります。
多くの場合穴をあけない方が価格の高い金具を使うイメージです。詳しくは担当より説明させていただきます。
Q4.メンテナンスは必要ですか?
基本的にメンテナンスの必要はありません。パネルに付着した汚れや埃は雨風によって流されます。ただし、鳥の排泄物や落ち葉などが大量に積もった場合は、それを取り除く必要が出てきますのでご相談ください。
Q5.パワーコンディショナの交換の概算費用はいくらですか?
SIはモジュール+パワコンのセット価格のため個別販売はしていませんが、参考価格として
SMA4.5kWを現状25万程度で設定しています。
※10年後、20年後は価格の変更も考えられます。
Q6.東側、西側の発電効率は南側と比べてどのくらい落ちますか?
おおよそ13%~15%程度効率が低下します。北側は40%の効率低下です。
ただし、10kW以上にするため東西、または北側に設置する場合は多々あります。
Q7.パネルの耐用年数はどのくらいですか?
太陽光モジュールは経年劣化で発電量が低下します。
※保障に関してはQ9にもあります 「25年間は80%以上の発電出力を保障する」というものです。
それ以外はただのガラス板ですので特に耐用年数というのは存在しません。
Q8.パワーコンディショナーの耐用年数はどのくらいですか?
Q8で述べたとおりです。保証はSIソーラーを通じてBenqソーラー社が保証します。
世界的巨大企業で信用性で言えばどの国内メーカーよりも高いといえます。
Q10.単結晶と多結晶の違いはなんですか?
太陽光モジュールの素材はポリシリコンでできています。
火を入れて時間をかけ単一結晶化させたのが単結晶、固めただけのものが多結晶です。
【単結晶】
・長所:変換効率が高いため、同サイズの多結晶パネルよりも発電出力が高い。
よって、狭く搭載量が限られた場所への設置に向いているといえます。
・短所:組織が単一結晶化されているので若干弱く、多結晶に比べ耐久年数が低いようです。
【多結晶】
・長所:耐久年数が長い。価格が安い。
・短所:変換効率が単結晶に比べ低い。
狭い屋根でなんとか10kW以上にしたい、販売単価を上げたい場合は単結晶、広い屋根もしくは土地の設置には多結晶でおススメしています。
SIソーラーの最大のメリットは「純度99.9999999%の高純度ポリシリコンを採用したことによる長期の劣化耐久性」にあります。
太陽光発電事業によって、もっとも重要な要件は「高出力×高耐久」です。
パネルの出力自体も当然重要ですが、問題は発電量の長期的維持です。きちんと20年以上高い発電出力を維持できるかが問題になってきています。これを「PID現象」といいます。
現在流通している一部のモジュールが一定の条件下(温度湿度天候など)で著しく発電量が低下しています。
これを検査するのがPIDテストです。主要メーカー13社中、OKが出たのが4社、最大90%も出力低下したメーカーもあります。SIは非常に厳しい試験結果でOKを取っており、非常に超長期に渡って高い発電効率を維持することが可能です。
シャープなどのメーカー基準はSIが受けた試験より二段階軽い試験です。
SIソーラーは現在流通している商品の中では相当高スペックであるといえます。
Q11.補助金はいくら出ますか?
国から
H24年度(3月まで)1kw当たり3.0万~3.5万円
<参考までに> 各市町村から
高山市(H24年度)  1kw当たり3.0万円 個人上限12万円
岐阜市(H24年度)  1kw当たり2.0万円 上限6万円
高山市(2012.04.20~2012.11.13)  1kw当たり2.0万円 上限20万円

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